原寸大
クリックするとオリジナルファイルを表示します

PR
評価

星の数未評価0件/0件)

評価の投稿
評価:
名前:
本文(全角換算200文字以内)
この記事はまだ評価されていません。
上のフォームから記事の評価を投稿できます。
題名屋外でのエアレーション
コメント  屋外でエアレーションする場合の問題点のひとつは、屋内の水槽と違って雨水によって水位が変化することです。古井戸の場合は、降水量ばかりでなく地下水の量も水位に影響します。
 したがって、チューブを古井戸に固定して垂らしている状態では、水位が高くなり過ぎると水圧に抗して空気を噴出できなくなりますし、逆に、水位が低くなり過ぎるとチューブの先端が水面から浮いてしまいます。
 そこで、昨日、釣具店から購入した浮きとチューブの先端を適当な長さの糸で結んで、古井戸の水位が変化しても常にチューブの先端が同じ水深になるように工夫しました。それまでは、水位の変化に応じて、その都度、チューブを引き上げたり押し込んだりしていました。何でこんな単純なことに気付かなかったのかと、今になって不思議に思っています。
埋込コード

ご自身のサイトのHTMLに以下のソースコードを貼り付けると縮小版画像を埋込めます。

メーカー / 機種 NIKON / E5200
焦点距離 / 35mm換算 7.8 mm / 38 mm
シャッタースピード 1/235
ホワイトバランス Auto
フラッシュモード Auto, Did not fire
サイズ 2592pixel × 1944pixel (394 kB)
撮影日時 2011:07:07 10:32:28
画像形式 JPEG
All Exif
ヒストグラム
掲示板URL http://bbs13.aimix-z.com/gbbs.cgi?room=kami

Norton 製品をお使いの方はこちらを参照して下さい (Symantec社 ヘルプ)

ページを閉じる

前のリスト 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 次のリスト